雪見もせで(2018/02/09)

雪が降る降る、と言いつつ昼過ぎまでは雨こそ降れ、雪までは降っていなかった。しかし所用あり外出した15時過ぎからいきなり大粒の雪が降ってきた。気温も急に下がったようで、肩をすくめつつ歩く。
あまりに寒く、ろくに雪を愛でることもせずに部屋にこもってしまった。反省。

緊張と緩和(2019/02/08)

ひたすら仕事。歳のせいか、徹夜を引きずるようになっている。
今日は早めに切り上げ、帰ってロンドンハーツの録画を見る。ミキのお兄ちゃんの方が落とし穴に落ちるとき、勢いよく落ちるのではなくて、ゆっくりと転がりながら落ちていったのがやけにおかしく、久しぶりに涙がにじむほどに笑った。

笑いを生むメカニズムとして「緊張と緩和」という言葉が語られることがあるが、仕事や勉強といった日常の営みを「緊張」と位置づければ、テレビでお笑い番組を見ることそれ自体が「緩和」とすることもできるなあ、とうだうだ考えたり。

おでん作った ver.20190112

前回から2年8ヶ月。備忘も兼ねて今回作ったレシピを記録しておく。太字は今回追加したもの、取り消し線は都合で変更、あるいは実施しなかったもの。写真が途中で抜けているのは、単に撮り忘れただけ。

たね

  • 牛すじ:400g
  • 鶏モモ肉(唐揚げ用):400g
  • 干ししいたけ:612
  • 厚揚げ:2栃尾の油揚げ*趣向を変え、油の味を入れる目的
  • こんにゃく:2枚
  • 大根:1本
  • じゃこ天:3枚
  • ちくわぶ:中1本
  • まだこ(足):4本
  • さつまあげ:4個
  • たこ天:4個
  • さつまあげ:4個
  • ソーセージ:10本
  • 餅入り巾着:6個

レシピ

  1. 干ししいたけをひたるほどの水に入れ、一晩置く。しいたけを取り出したら適当な大きさに切っておく。
  2. 牛すじを水から茹でる。沸騰したらお湯を捨ててもう一度水から茹でる。茹で終わったら食べやすい大きさに切っておく。全部で1時間程度
  3. 水3.6リットルに昆布だしの粉末をスティック3本ほど茅乃舎だし3袋を入れ強火で加熱。沸騰したら中火で3分ほど加熱し、火を止めて少し(10分程度)置いた後、だし袋を取り出す。
  4. 沸騰したら差し水をして、花かつおを50gほど。軽く沸騰させてかつぶしを取り出す。面倒なのでふきんでこしたりはしない。
  5. 大根、こんにゃく、厚揚げを下茹でする。大根は水から10分ほどゆでて、ゆで終わったら10分ほど水にさらす。
  6. かつお+昆布のだしに干ししいたけの戻し汁を入れる。
  7. だしにしょうゆ、塩、焼酎、みりん(すべて目分量)を入れて煮切る。
  8. 大根、こんにゃく、豆腐厚揚げ、牛すじを入れて強火で煮る。
  9. 沸騰したら弱火にして、鶏肉、巾着、ちくわぶ、たこ、油揚げ、ソーセージを入れて30分ほど煮る。
  10. 最後に黒はんぺんじゃこ天、さつまあげを入れて10分ほど煮る。

通勤用バッグを替えた(2018/04/16)

約6年前に、移動中の両手を空けたく、手提げタイプのものからPaul Smithの3wayバッグに買い替えた。以来、パソコンや大量の書類、本を入れる等してヘビーに使ってきたが、流石にやりすぎの感あり、布地に穴が開く寸前になってしまった。

裂けてきた

そこで、バックパックタイプのものを中心に検討した結果、IncaseのCity Compact Backpackの新製品が2月に出たのを知るに至り、半ば反射的に購入。

去る者、来る者。大きさはほぼ一緒。
余分な意匠がなく、スッキリとした見た目。

早速荷物を移し背負ってみるが、手提げより背負うことに特化したつくりとなっており、非常に軽く感じる。明日以降の通勤、移動が楽しみ。

本日の昼食(2017/09/15):烏賊干鶏白湯醤油そば 纏@新橋

店が狭い路地の奥にありすぎて見逃し、1回行き過ぎる。
店は狭く、人がすれ違うのも大変だが、運良く1番手前に座れた。

具は鶏チャーシュー4枚、三つ葉、烏賊煮、穂先メンマ、のり
スープは普通の醤油味と見せかけて、鶏白湯がふくらんできて良い。
とはいえ鶏油が過剰なわけでもなく醤油スープとしてしっかりまとまっていて優しい味。

本日の昼食(2017/09/14):銀笹らーめん(白醤油)大盛 麺処 銀笹@汐留

出張のついでに訪問。
開店前に行くが4人並び。開店から程なく案内あり、入店。

カツオが効いたスープだがえぐみは少なく優しい。
具は焦がした焼き豚一枚、三つ葉、海老しんじょ2個、細切りメンマ、白髪ネギ。
薬味はあおさ?、焦がしネギ。