いつぞやの昼食(2018/05/22):味玉らーめん(煮干)大盛 麺や七彩@八丁堀


噂の注文を受けてから麺を打つというお店
予想していたより麺が平べったくて面食らう。「注文を受けてから麺を打つのを見る」という体験の前に、麺やスープの味が霞んでしまう印象。おそらく、自分の舌が馬鹿なのだろうが。

おでん作った ver.20190112

前回から2年8ヶ月。備忘も兼ねて今回作ったレシピを記録しておく。太字は今回追加したもの、取り消し線は都合で変更、あるいは実施しなかったもの。写真が途中で抜けているのは、単に撮り忘れただけ。

たね

  • 牛すじ:400g
  • 鶏モモ肉(唐揚げ用):400g
  • 干ししいたけ:612
  • 厚揚げ:2栃尾の油揚げ*趣向を変え、油の味を入れる目的
  • こんにゃく:2枚
  • 大根:1本
  • じゃこ天:3枚
  • ちくわぶ:中1本
  • まだこ(足):4本
  • さつまあげ:4個
  • たこ天:4個
  • さつまあげ:4個
  • ソーセージ:10本
  • 餅入り巾着:6個

レシピ

  1. 干ししいたけをひたるほどの水に入れ、一晩置く。しいたけを取り出したら適当な大きさに切っておく。
  2. 牛すじを水から茹でる。沸騰したらお湯を捨ててもう一度水から茹でる。茹で終わったら食べやすい大きさに切っておく。全部で1時間程度
  3. 水3.6リットルに昆布だしの粉末をスティック3本ほど茅乃舎だし3袋を入れ強火で加熱。沸騰したら中火で3分ほど加熱し、火を止めて少し(10分程度)置いた後、だし袋を取り出す。
  4. 沸騰したら差し水をして、花かつおを50gほど。軽く沸騰させてかつぶしを取り出す。面倒なのでふきんでこしたりはしない。
  5. 大根、こんにゃく、厚揚げを下茹でする。大根は水から10分ほどゆでて、ゆで終わったら10分ほど水にさらす。
  6. かつお+昆布のだしに干ししいたけの戻し汁を入れる。
  7. だしにしょうゆ、塩、焼酎、みりん(すべて目分量)を入れて煮切る。
  8. 大根、こんにゃく、豆腐厚揚げ、牛すじを入れて強火で煮る。
  9. 沸騰したら弱火にして、鶏肉、巾着、ちくわぶ、たこ、油揚げ、ソーセージを入れて30分ほど煮る。
  10. 最後に黒はんぺんじゃこ天、さつまあげを入れて10分ほど煮る。

本日の昼食(2017/09/15):烏賊干鶏白湯醤油そば 纏@新橋

店が狭い路地の奥にありすぎて見逃し、1回行き過ぎる。
店は狭く、人がすれ違うのも大変だが、運良く1番手前に座れた。

具は鶏チャーシュー4枚、三つ葉、烏賊煮、穂先メンマ、のり
スープは普通の醤油味と見せかけて、鶏白湯がふくらんできて良い。
とはいえ鶏油が過剰なわけでもなく醤油スープとしてしっかりまとまっていて優しい味。

今日の昼飯:大山鶏中華そば大盛+味玉サービス(¥850) 麺屋 薫風@不動前

健康診断で胃カメラ撮影のため、前日の晩9時から何も食べず。
空腹を暴力的に満たすため、雪が谷大塚の葉月に行こうとするも、あいにく定休日。
ならば、暖簾分けの店に行ってみようか、と不動前で下りて歩いていくが、今度は「臨時休業」の張り紙。
怒り半分、諦め半分で駅へ戻り、携帯サイトで付近の店を調べる。
すると、案外良さげなお店があることがわかり、その中でも一番評価が高そうな店に入る。
メニューはつけ麺が多いようだが、あえてラーメンを選択。
平日ランチタイムのサービスで味付け玉子が付けられたので、合わせてお願いする。
それ以外の具はのり、なると、ねぎ、三つ葉、チャーシュー(豚)1枚、チャーシュー(鶏)2枚。特製メニューでなくてもこれだけあれば充分。
スープは古式ゆかしき中華そばを思わせるあっさり醤油味。鶏油?の香りが良い。

ラーメンとは関係ないが、店内に昨年の広島カープ優勝時の写真が貼ってあり食べていて気分がよい。次はつけ麺を食べに来ようと思わせる満足度。

餃子作った ver.20170502

家庭を持って以来、日頃料理をすることは殆どないが、連休中ふと作ってみたくなり作成。
初めて作ったにしてはうまく出来、羽根もパリパリにできて満足。また作ってみたい。

たね(分量は60-70個分)

  • 豚ひき肉:300g
  • 白菜:1/2株
  • ニラ:12本
  • 酒:小さじ2
  • *醤油:20cc
  • 中華スープの素(ペースト):大さじ3
  • *オイスターソース:小さじ2
  • *生姜(チューブ):10cm
  • *にんにく(チューブ):5cm
  • *ごま油:小さじ2
  • *塩:適量
  • *胡椒:適量
  • *片栗粉:大さじ2

レシピ

    1. 白菜をみじん切りにして、塩を振っておく。
    2. ニラを2〜3mmの大きさに切る。
    3. みじん切りした白菜を絞る。水を切りすぎないようにする。
    4. 白菜、ニラ、豚ひき肉、*の内容をボウルにあけ混ぜ合わせる。
    5. 餃子を包む。
    6. このページの手順で、羽根つきで焼く。

      左は皮が足りなかった(実際に買った皮は50個分)ため、タネに片栗粉をまぶして焼き揚げたもの。

おでん作った ver.20160430

初めて本格的におでんを作った時から8年。備忘も兼ねて今回作ったレシピを記録しておく。太字は今回追加したもの、取り消し線は都合で変更、あるいは実施しなかったもの。

たね

      • 牛すじ:400g
      • 鶏モモ肉(唐揚げ用):300g
      • 干ししいたけ:6個
      • 焼き豆腐:1丁厚揚げ:2丁  *スーパーに在庫なし
      • こんにゃく:2枚
      • 大根:1本
      • 黒はんぺん:5枚じゃこ天:3枚 *スーパーに在庫なし
      • ちくわぶ:中1本
      • まだこ(足):4本
      • さつまあげ:4個
      • 餅入り巾着:6個 *スーパーに在庫なし

レシピ

      1. 干ししいたけをひたるほどの水に入れ、一晩置く。しいたけを取り出したら適当な大きさに切っておく。 *記載忘れ
      2. 牛すじを水から茹でる。沸騰したらお湯を捨ててもう一度水から茹でる。全部で1時間程度
      3. 水3.6リットルに昆布だしの粉末をスティック34本ほど入れて強火で加熱
      4. 沸騰したら差し水をして、花かつおを50gほど。軽く沸騰させてかつぶしを取り出す。面倒なのでふきんでこしたりはしない。
      5. 大根、こんにゃく、豆腐厚揚げを下茹でする。大根は水から10分ほどゆでて、ゆで終わったら10分ほど水にさらす。
      6. かつお+昆布のだしに干ししいたけの戻し汁を入れる。
      7. だしにしょうゆ、塩、焼酎、みりん(すべて目分量)を入れて煮切る。
      8. 大根、こんにゃく、豆腐厚揚げ、牛すじを入れて強火で煮る。
      9. 沸騰したら弱火にして、鶏肉、巾着、ちくわぶ、たこを入れて30分ほど煮る。
      10. 最後に黒はんぺんじゃこ天、さつまあげを入れて10分ほど煮る。

「ノンオイル パスタ」で検索されるレシピなんて

と、いうわけで、このCMにテレビの前で悪態をつき続ける日々。

試しにGoogleで「ノンオイル パスタ」を検索してみたところ、1件目はパサついててマズそうだし、2件目なんかは「ノンオイル」と言いながら卵黄の油分に頼ってコクを出している始末。
そんなんだったら、納豆に醤油を混ぜたものをぶっかけた方がよっぽど美味そうだ、と思ってしまう。

以上、結婚してからうまい飯に規則正しくありつくようになったことで10キロ増量してしまった自己管理能力のない男のたわ言。